突然ですが、ラジオディスクジョッキーのジョン・カビラさんが凄い気になる薬剤師です!

何も関係ありませんが、こんな出だしで始まりました(笑)。

 

この前のゴールデンウイークも何ことも無く終わってしまいました。

でも、1日に映画を観て来ました!

そう毎月一回の映画の日という事もあって(笑)。

 

何を見たかって?それは、「藁の盾」。

監督は三池氏、主演は大沢たかおさんで、共演に松嶋奈々子さん!

これ!緊張感が半端ない・・・。

最初から最後まではらはらしっぱなし・・・。

一番最後はちょっとだけ「ん?あれ??」って感じでしたが(汗)、これは文句なく面白い!

 

ここ最近のお薦め映画は「藁の盾」。

あんまり言うとネタバレしてしまうからこれ以上は言いませんが、こちらも良作です!

安倍ノミクス・・いや、アベノミクス!

 

上っ面は、ポジティブな雰囲気が渦巻いていますね・・・。

勿論景気は良くなったほうが良いですが、どうなんでしょう?

参議院議員選挙以降まで、ちゃんと継続してもらいたいですし、何と言っても、国の借金をどうにかしないと、前回も書いた、キプロスのように、日本だってなりかねない事実・・・。

 

公務員、議員定数削減なんかも、しっかりやって欲しいですね・・・なんて思う、薬剤師業務の休み時間に、天気のいい青空を見つめながら、思ったことを書いてしまいましたが、本当に日本の将来は、ここで真剣に考えていかないと、大変なことになると思うんです。

高齢化、少子化、日本は弱体していくのは目に見えているわけですから・・・。

ヨーロッパのある島国「キプロス」。

皆さん知っていましたか?キプロスという国を。

今回の報道があるまで、私は知りませんでしたし、薬局の薬剤師達も知りませんでした・・・。

勉強不足・・・?

 

で、どういう話かというと、なんでもギリシャの時の様に、国が破綻するという事のようで、EUは日本円で1兆円以上の経済救済を行ったというのです。

その条件として、国の全銀行の預金の10~30%に課税をかけ、無理やり徴収しているようなんです。

取り急ぎこのことで、国の経済破綻は一時的ではありますが免れたそうですが、国内の情勢は良くないそうで・・・。

 

そりゃそうですよね。

自分のお金が急に国にもって行かれてしまうんですから・・・。

日本は国債をバンバン発行していますが、こういったことにはならないのかな?

経済の評論家でも意見が分かれているから良く分からない。

新年早々、膝を痛めてしまって、そのせいという訳でもないでしょうが、少し肥えてしまいました。

 

そこで以前から興味のあった、「フリークライミング」をやってみたいと思って、近くのお店に行ってみました。

お店というのは違うかな?

そこは、自分の勤める薬局の近くにあるSHOPで、壁にカラフルな、ぼこぼこの凹凸があって、自由に、しかも自分の力だけで制覇していく遊び・・・それが「フリークライミング」みたいですが、本当に出きるようになったら、自然な崖のフリークライミングもやってみたいなぁ。

 

と、こんなに書いたのですが、実はまだ見学に行っただけで、やっていないのが現状です。

服装はそんなに特別なものは必要なさそうですが、靴はきちんとしたものを揃えてみようかな。

それで、痩せたら一石二鳥なんだけどなぁ・・・。

新年そうそう左の足の膝を痛めてしまいました。

大丈夫だろうか?

本年も宜しくお願いいたします(遅いか・・・笑)。

 

ところで、今年は、新政権になって、景気などは良くなるのでしょうか?

私たち薬局の仕事は、そんなに、景気に左右を大きくされるもんでもない気がしますが、勤務地の薬局の近くの飲食店、何だかここ一ヶ月は忙しいような雰囲気なんです。

でも、昔の公共事業にお金を大量投入するやり方に戻っている気がするのですが・・・勿論そのお金はもの凄い額の国の借金・・・返せる見込みがあるのでしょうか?

あの安倍さんを信じて着いて行って大丈夫なのでしょうか?

 

経済団体からの支援もあるようで、脱原発はどこかへ行ってしまいました。

まだまだ、注視していきましょうね!皆で!

薬剤師で、昔からお世話になっている先輩とこの前食事に行きました。

食事と言うか呑みです(笑)。

 

そこで私は嫌なものを見てしまいました。

隣の席にいた男性のお客さんが、店員さんに怒っていたんです。

私も先輩とお話をしていたので、詳しくは分かりませんが、食事の運ばれてくる時間が遅いようなことを罵倒っていました。

私の席も確かに少し遅いなぁと感じた事もありましたが、話をしていれば直ぐに感じるくらいでした。

 

その男性は1人でしたし、余程食べたかったのでしょうか?

まぁお店も込み合っていましたし、しょうがないと思うのですが、そこまで怒らなくてもいいと感じてしまいました。

こういう人は、会社とかでは何もいえない人だったりするんでしょうかね。

この時期は当然のように風邪が流行りだし、

私たちの薬局は昼間の間、てんてこまいな日々が続きます。


薬剤師の間でも、風邪をひいてはいけないので、マスクや手洗いうがいは欠かせないのですが、インフルエンザの予防接種の件について思うことがあるのです。
この時期は、インフルエンザの予防接種は医療従事者に対しては、優先して予防接種が受けられるという制度があるのですが、病院からそういう患者さんが来る薬局、また街の薬局などで、そういった患者さんと顔を付き合わせる薬剤師はその優先制度にあてはまらないという事実です。

こういったことをわれわれの仲間出は改善するよう、今は働きかけているところでございます。
この薬をお渡し、販売する人間が休んでしまっては、その地域は混乱してしまうと思うのです。
どう思いますでしょうか?

管理薬剤師の求人が中々みつからない・・・。

隣の隣の市にはあるんだけども・・・。ちょっと遠いかな。

気長に待つしかないかな。でも応募が殺到するから油断はできないな。

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医師・薬剤師・保健師によるチーム医療が実施されている場合、臨床薬剤師が医師の質問に対して、提案をすることは出来ますが、クランケに対して、どんな薬を投与するかを決定することは薬剤師ではなく、あくまでも医者にのみ持たされている権利であり責任が求められます。
医師の処方箋に対して改良を希望することは、基本的に越権行為であると考えられますが、商品名での処方が行われているパターンで、その処方箋をわたされた先の薬局に同じ効果のある別の会社の製品の取り扱いしかなかったパターンの場合、薬剤師は処方箋を処方したドクターに対して、それを使用してもOKかを尋ね、ドクターの指示・最終決定の上で変更を頼むことはできます。
薬剤に関する事故は現在でも医療事故のうちでもかなりの割合を占めており、薬に関する事故の防止は重要な課題のうちのひとつであり続けています。
その理由を探るとき、再び、薬剤そのものが、医療の現場の検査、診断、治療にどれだけ広く関係しているかに気付かされます。
また、薬剤に関係する仕事そのものが、診断、処方、調剤、監査、またその使用に至るまで、多数の過程で構成され、それだけでなく、多くの部署や職種が様々な形態で関係する、極めて複雑なシステムであることにも気付かされます。
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久々の更新です。タイトルを見て「??」が浮かんだ方も多いのではないでしょうか??

もちろん、薬剤師資格をお持ちの方のほとんどは、調剤薬局やドラッグストアなどに勤務しています。この傾向に関しては、変わることはないでしょう。

ただ、薬局などはある意味特殊な職場なので、もっともっと新しいことにチャレンジしたいとお考えの方や、今までのキャリアを活かして新しいステージに挑戦したい方などは、違った職業、具体的には治験コーディネーターなどへの転職を検討している方が増えてきているみたいです。

治験のお仕事は、薬剤師資格を持っている方が重宝される傾向にありますし、業界自体未経験でも転職しやすいのが魅力なのかもしれません。

実際に私自身の職場でも、ここ数年で、新たなチャレンジをされた方が2名ほどいます。今は連絡を取っていないのでわかりませんが、きっとご活躍されていることでしょう。

犬を飼いはじめて、もうすぐ1年になります。

 

ホント、最近は月日がとても早く感じますね~。

こうやってあっという間に年をとっていくのでしょうか・・・(汗)。

まあそれはいいとして。

相変わらず犬を見ると興奮して「遊ぼ~♪」ポーズをとるうちの犬ですが、毛色が黒だしサイズも20キロちかくあるので、怖いと思われることもあるようです。

犬好きな人からは「かわいいね~」と言ってもらえるのですが、あんまり犬が得意でないひとだとビビられてしまうことも(汗)。

見た目で損してるタイプみたいです・・・。

 

そんな自分も、小さいときはぼーっとしているだけでも「怒ってるの?」と聞かれてしまうタイプ。

もしかしたら薬局に来る人にも「あの薬剤師さん怖いよね~」とか思われてたりして!?